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2018年2月11日 (日)

地方都市星景14。「中華そば 大石家と昇るしし座」。

02

2018/2/8 22:37~ 岐阜県多治見市光ヶ丘
Canon EOS 6D(ハヤタ・カメララボ HKIR改造)
TAMRON SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD A012(15mm/F9)
ISO640/30秒×46枚(比較明合成)/JPEG
ステライメージ7/Photoshop CC 2018
移動:電動アシスト自転車

ハレー彗星がやってきた1986年に発売された
斎藤晴彦さんのアルバム「音楽の冗談」のB面4曲目、
「ラーメン生誕80周年奉祝!」に

  “食べ方も勝手にさせろ あのスープを残してどこが悪いんだ
    金を払うのはこの俺だ”

というくだりがあるのですが、
健康診断で「血圧が高い」と指摘されているワタクシは今
とても清らかな気持ちでスープを残しています。

「金を払うのはこの俺」なんてこたぁ思いません。
お店としては、スープは、そりゃもう、
大変な苦労をして完成させているのでしょうから、
申し訳ないことであるなあ、と思っていますが。

多治見の名店「中華そば 大石家」と、しし座。
すげー近くにあるのですが、ワタクシは入ったことはありません!
行きたいんですけどね。
死ぬ前に一度は入ってみたいお店です。

右はパチンコ屋の明かりなんですけども、
これがトーンカーブの傾斜を立てると、いい色が出るんですね(笑)

空を広く照らすモノがあると、トーンジャンプが出やすいなあ、
って感じていますが、今回もそう。
でも、傾斜を立ててみました!

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天文」カテゴリの記事

コメント

こんにちは
おおぉお、これは!
大石家はこちらでも多いので信州の店と思っていたら、多治見が発祥の地らしいですね。
すがきやより、めっちゃ地方都市感満載。
近所なのに入ったことない…、自分もそうですよ(笑
そして、いつの間にか閉店とか。
撮影場所も、すごいアクロバティックっぽくて極めてますねぇ。

ふみふみパイセン今晩は!
逆に(笑)「大石家」が信州にあるなんて全く知りませんでした。
なるほどー調べてみたら、多治見を本家として
長野あたりに展開しているようですね。
まあ、どこまで本当か分かりませんが!

ここはですね、大原川の土手から降りて行って、てくてく歩いてたどり着いたのですが、
本当の狙いは「バロー」だったんです。
向こうにバローの赤い看板が光ってるはずだったのですが、
ちと無理だったようで。ワッハっは!


そっか、星景写真とは写真を撮るではなく
明かりを撮るってことなんですね。

大石屋ファンです!むっちゃ食べたい。
そして食べるよりここお持ち帰りすると
チャーシューの切れ端のおまけがついてくるそうですよ。

それでビール飲めば最高じゃない?

道端小石さん、こんばんは!
「明かりを撮る」ですと!
なんか達人の言葉のようで、
なるほど都市での撮影では重要なことなのかと思いました。
最近、ゴーストとか車の軌跡とかがすごくて、
なんだかなあ、と思っていたところですし
それらを制御できたら達人になれそうです?!

さて、大石家といえば道端さん!
なんで岡山の道端さんが行ってるのか(笑)
今度こちら来たら一緒に行きたいですねー。
そしてマジで、お持ち帰り買いに行こうかしら。

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