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2019年7月11日 (木)

“会いにいけるおじさん”としての「大阪あすとろぐらふぃ~迷人会キャンプ」。

ワタクシは「萌え」の専門家ではないのでよく分かりませんが、天体写真家・吉田隆行氏からは「萌え」を感じました。高度でプロフェッショナルな、まさしく「会いにいける天体おじさん(プロ)」としての天体写真家・吉田氏でした。
吉田パイセン、懇親会でわあわあお話しているときの「これ、食べられない話」が、いい塩梅で、誤解を恐れずにいえば「かわいさ」をビンビンに感じました。
道端小石さんが「結構、好き嫌い多いんじゃないですか?」と尋ねると「そんなことはないです」と即座に否定する様子は、おじさんの中にある「かわいさ」がにじみ出ていた瞬間ではないかと、そう思っています。

キャンプにはディスプレイのプロである、A氏も参加されておりました。そういえば直接お話したのは「食べ終わった食器はどうするのか?」とかいう、ディスプレイとは関係ないことだけ(笑)だったのですが。まあ皿は「dish」だからちょっと似てるんで、これでいいのでしょうか。
いずれにせよ、「専門家ヴァイブス」全開のA氏から「色温度が」などという言葉が出るだけで悶絶もんでした。少なくともワタクシが「色温度」と口にするのは「ただ言いたいだけ」ってことですからね!

さて、「高度でプロフェッショナル」「専門家ヴァイブス」に似た、不思議な何かを発散しているお方がもう1人。
現地ではみなさん本名(?)で呼んでおられたので、ワタクシも本名で認識しておりましたが、たぶんハンドルネームは787bさんだと思います。話している様子が「うむ、この人は何でも知ってる人だ」みたいな感じ。しかも、なぜか水泳指導しているし!
787bさんとお話したことは次回、しっかり書きます。

本日はここまで。



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天文」カテゴリの記事

コメント

ミッチーさん、こんばんは(σ・∀・)σ
「会いにいける・・・」
いいですねぇ~♪ OAM48白浜劇場(〃∀〃)
水着あり、ダンスあり、機械いじりでゴツくなった手と握手もできる( *゚∀゚)=3
これぞおじさんの魅力です(笑)
天体写真家・吉田隆行氏は本当に良い方ですよね^^
天体写真界を牽引するプロフェッショナルでありながら、実際にお会いしてみると、物腰優しく親しみを感じるお人柄^^
プロとしての仕事振りでも人間性でも尊敬できるお方です(*゚ー゚)!

こんにちはミッチーさん(^o^)ノ
「会いに行ける。。。」
うーむ・・・(-_-)
全国「チョイ変な天体おじさん見本市」って感じですか(笑)
の、割にはゲストの方々妙になじんでましたヽ(´ー`)ノ
前にあーちゃーさん「初めての時は・・」ってコメントしてましたが、彼は最初からあのまんまの気がする・・・(笑)
全員「かわいいとこの有るおじさん」達ですが、特に吉田氏は私たちの間では「かわいいキャラ」で通っていますよ(・∀・)b
私はミッチーさんは、観察分析型。のんたさんは体験学習型って第一印象を持ちました。
まあ、それも私の第一印象でしかありませんが(=゚ω゚)ノ

■あーちゃーさん
こんばんは!
「OAM48」…Osaka Astrography〜 Meijinkaiっすね!
そういうの「け・ばお」さんがお詳しいんでしたっけ?
ぜひ、握手会とか企画していただきたいものですねー。
カレンダーも顔写真入りになるのかしら…

そうそう! 「物腰優しく」って、それです!
なんかうまく言語化できなくて、変な感じになってますが、それがいいたかったんですよ!
それをこう「萌え」に転化していったら、これ、いけますよ、絶対!(なにが?)

■こたろうさん
こんばんは! 僕らからすると、迷人会のあのひとこのひと、「会いに行ける」感があるんですよ。
「あー、テレビで見たあの人!」みたいな(笑)

でも、そういうのってお互いにあるのだろうとは思います。
遠征地でたまたまあったおじさんとお話していて、実はブログなどで読んでいた、となると
「わぁー、あの○○さん! ずーっとブログ読んでますよ!」っていう。
で、遠征だと顔わからなのですが、なんとキャンプでは明るいところで出会える!

「明るいところで会いましょう」って、いいですねー。わっっはっは。

のんたパイセンは、呑み会でも、必ずパソコンを持ってきて、手を動かしています。
そして「これ、どーやってるんだろう?」ってよーく、みんなの写真を見てますね。

僕は「観察分析型」ですか。
なんかこう、いろいろ見てると「それもいいねー、全部いいじゃんか」っていうタイプなんです。

乗り遅れたーorz
こんにちわ!
吉田さんは僕も隣にいましたのでその話も覚えています。
僕も全く同感で、物腰柔らかくて人見知りのハチベエでもとても話しやすいお方でした(^^)
この界隈ではとても有名な方ですが実際に会って話してみるととても親しみやすいオーラを醸し出していましたね(笑)
あと、色温度と口にするのはただ言いたいだけにも激しく同感です(笑)

■ハチベエさん
こんばんはー。
いや、完全無視していただいてもOKでっせ!

ハチベエさんが感じたように、「話しやすい」という方っていらっしゃるのですよね。
もう、我々「人見知り軍団」はそういった方に食いついて訓練するしかないわけですよ(笑)
でも「壁」っていうんですかね、人のイメージを勝手に想像して、びびってるのはこっちの都合。実は、話してみると…って、あるあるじゃないですか。

まあ、本当に怖い人は、いきなり怖い感じをかもし出してるとは思えないし…。

声に出したい日本語ナンバーワン「色温度」ですかね。
他にもたくさんあると思いますけどねー。なんでしょうか「収差」とか?

またまた失礼します(笑)

そうですね、おっしゃる通りだと思います。
そのあるあるに思わず大きく頷いてしまいました(笑)
言い方が少し雑になってしまいますが、僕の場合、結局食わず嫌いみたいなもので、知らない人(話したことがない人)=ニガテみたいな方程式が出来上がってしまっているんですよね(-_-;)
そして、ニガテ故に何を話したらいいのか、どのようにすればいいのかわからなくなりプチパニック状態...までにはならんか(笑)
なので、そのようなあるあるはとても共感してしまいます。

収差...いいですねぇ(笑)
特に倍率色収差とか無駄に言いたくなります。
あと、歪曲収差って響きが卑猥ですとか、ウケ狙いでいいそう(笑)意味不明ですが(^^;)

◆ハチベエさん
またまたこんばんは!
なんというか「人見知り」とか「人こわい」話しって、通じる人がいるとうれしいですよね。
こういった人々を「反社交的勢力」っていうらしくて、最近ニュースでよく見ます(笑)。

まあ、よくある話しですが、慣れた人とは、ほんとどーでもいい話題を振ることができるんですが、
あんまりつきあいがない人だと、振る話題に自分で制限かけますね。
その点、天体趣味のおじさんおばさんが集まれば、とりあえずきっかけはあるわけで、大変ありがたいことです。

しまった! 「倍率色収差」!
すげーパワーワードじゃないですか!

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