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日記・コラム・つぶやき

2016年4月29日 (金)

おじさんぽ。

ワタクシ「ねー、ヌートリア見にいかない?」
小5娘「なにそれ、映画?」

そして娘と散歩に。

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久しぶりにカメラを持って歩きました。
その後、ワタクシはワラビとりに…。

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2016年4月 7日 (木)

生存しておりますので。

いやー、どうもどうもどもどもども。
しばらくブログを書いてないわけですが、ここのところ「ムーンウォーク」の練習ばかりしていました。

おかげで、マイケルに近づいてきました。
そんなわけで、ここのところまったく天体活動しておりませんが、
夏には復活できるかなあと思ってます。

最近、妄想してるのは、M31を撮ること…。
撮影に関しては、いろいろ考えてるんですよ。
何かをやりとげるか、それともやらかすか…。

熱狂の阪神のアニキも復活したんで、
ワタクシだって、生きてるアカシだけでも。

2015年11月 1日 (日)

小4娘が描いた毛虫。

Kemu

2014年6月30日 (月)

超然嫁に「新鏡筒」。

S

 
上からテナー、ソプラノ、アルトですね。
真ん中のソプラノ・サックスが新しく加わったようですが、
どうやら父上から奪い取ったもののようです。
 
わかりやすく言えば、
上からSE200N、真ん中がFSQ-85ED、下がε130Dでしょうか。
ま、値段は知りませんが(笑)

2014年6月 9日 (月)

小3娘に、千円(自作)もらった。

Img_9877

 
普段は超然としている嫁が「たいへんなものが届いた」と何やら狼狽している様子。
何事か、と聞いてみると「サイバートロン・ジャパンとかいう怪しいところから荷物が!」と。
 
「サイバートロン」ではなくて、「サイトロン」である。
「サイバトロン」なら「トランスフォーマー」だし、
「サイバーダイン」なら「ターミネーター」だ。
さすがである。
 
どーでもいいが、届いたのは、SE200N CRにつけるフォーカスモーター。

2014年4月 6日 (日)

つくし話ふたつと、君は「オオタニワタリ」を知っているか?

4月4日夜、久しぶりに長野県阿智村に遠征。

しかし強風のため、いつものSE200Nによる直焦点はあきらめ、
カメラレンズで星座の写真とか撮ってました。
時々雲が流れてくるし、あんまりな感じでした。
 
「そりゃ、あんまりだぜ」と思いながら、ふと現地をぶらぶら、
懐中電灯で今週のスポットライトを照らしてみると…!
つくしだぁ!
 
幸いな事に、この季節はビニール袋をたくさんリュックに入れているのである。
採ってもいいかな〜?
 
星空のうきうきウォッチングはしばし休憩。
懐中電灯片手にあちらこちらとつくし狩り。
今年は寒くなったりが激しいからなんでしょうか、
まだまだ早いヤツらもたくさんいました。
 
Img_7966
 
明るくなってから、ダークを撮ってるあいだ、つくし採り。
来週も、来てくれるかな!?
 
そしておうちに帰ってきてから、またまた別の場所につくし採りに…。
今度は母からのお誘いです。
 
Img_7999
 
少し遅いフキノトウも。
つくしだらけ、わらびもね。
 
つくしは恒例の卵とじ。
若いわらびは、今回初めて天ぷらにしてみました。
おっきいのは灰汁抜きしてかつおぶし、しょうゆで。
 
母は、なんだかこういうものが出ている秘密の場所をたくさん知っていて、
いろいろ教えてもらいました。
あとは、多くの病人の話しも(笑)
 
今日、天ぷら作っていて思い出したのですが、
昨年の今頃、ナワオキに行った時に「オオタニワタリ」ってゆーものの天ぷらをいただきました。
「オオタニワタリ」もう一回食べたい…。
 
現地でオオタニワタリの写真も撮ってきてたんです。
 
Img_4874
 
屋根の上にいるジュラシックパークみたいなヤツです。
これの新芽が食べられるんですね。

2012年8月13日 (月)

小学1年生の娘、夏休みの手伝いで玄関掃除するも。

我が家の子どもたち、小学1年生の娘と5年生の息子には、
夏休みの宿題(?)として「お手伝い」みたいなものが課されている。

息子は洗濯物をたたむ、娘は玄関のお掃除。

本日は、娘のお手伝いの成果を披露します。

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これは、掃除が終わったあとの様子なんですが、あのー、並んでいる靴がちょっと…。
左から、息子、娘、息子、娘、息子の長靴! って!

お父ちゃんやお母ちゃんの靴はいったいどこへ行ってしまったのでしょうか。
なんか、靴箱のすごーい奥の方に仕舞われてしまった様子。

2012年7月18日 (水)

庭のアジサイにつく、毛のはえた変な虫。

みなさんは、Googleってゆー便利なサイトをご存知ですか!
「検索エンジン」ってゆーものらしいのですが、
言葉の意味を調べたり、なにかの写真を調べたりするのにとても便利なものなのです!

分からない事があったら、Googleをひらいて、
文字を入れる四角いところに、調べたいことを入力すると、あっという間にいろんなものが出て来ます!

そういうわけで、庭で変な虫を見つけたので検索してみました。
「アジサイにつく、毛のはえた虫」で!

と、答えの前に、我が家の庭にあるアジサイについていたその虫の写真です。

Img_3938

植物の種でもくっついたのかな、と思って「ふぅ〜」と息を吹きかけてみたら、
なんと、こいつらがもぞもぞと歩きだしたのです(笑)。
ぎゃー、虫だ! と思って早速撮ってみたのです。

こんな虫見た事ないしー、毛がリオのカーニバルみたいだしー、と思って検索したその答えは?

「アミガサハゴロモ」

さあ、「アミガサハゴロモ」で検索してみてください。もちろんGoogleで!

もっと滑稽な写真が出て来て面白いですよぉ。

2012年7月11日 (水)

ナナフシ。5月4日。

おとなになって多治見市に引っ越してきて驚いたのは
「ナナフシ」の死骸が庭に落っこちていたことだ。
それまでナナフシなんて見た事がなかった。

その後、超然嫁の実家を訪れた際、道路を歩いているナナフシを見たときは、
「なるほど、こういうところではナナフシは歩道を歩くのか」などと感心したものだ。

現在でもナナフシは「レア物」として少年の心をくすぐる存在であり、
小学5年生になる息子も、通学途中で学友が見つけたナナフシを譲り受けるなどして
喜んでいた、というエピソードもある。

そんなわけで、5月4日、いくぶん過去の話ではあるが、
岐阜県関市において、卵からかえったばかりと思われるナナフシを見つけたので写真に撮ってみた。

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ナナフシの顔にピントがあっていないのは残念であるが、
こういもんは見た事がなかったので、ちょっとうれしい。

成虫がいるということは、それに至らない幼虫だのなんだのがいるというのは当然で、
いつでも会えると思いがちだが、案外、見られないものなのかもしれない。

だって、ウナギだって、どこで産まれるのか分からないっていうし。

2012年7月 3日 (火)

あちは吉信氏は民主党を離党しなかった。

岐阜県5区から出ている衆議院議員あちは吉信さんが、
今般の消費税増税に賛成したようで、
なるほど、そういうことは憶えておこう、と思うのであった。
約束を破った側だったわけだ。

もうひとつ、憶えておきたいこと。
被災地とつながる絵本『いのり〜ポポからの招待状〜』作・菅原みさお

そういえば、あん時ゃ、みんな普通に過ごせることがどれだけ大事か、って実感したもんだ。
関係ないと思いつつも、電気消したりしてたなあ。それが今ではどうだ?
関係ないから、いいや、じゃない。
あの時、生活そのものを見直す必要があるって考えてなかったっけ?

この前、中日劇場でコロッケさんの公演があったんだけど、
観に行った父親が、こんな事を言っていた。

「コロッケは、『普通に暮らせることが一番だ』と言ってた、そこだけは笑わせなかった。」

コロッケさんは東北にちょくちょく行っているそうです。
コロッケさんの公演は、それはものすごく笑わせるものなのだけど、
このお話の時だけは、笑わせなかった、父はそう言ったのです。

ところで、「世論」は誰が作ってるんだろーね。
7月2日付日本経済新聞夕刊中部社会面に大飯原発起動の記事が載ってたんだけど、
見出し(2段)が「大飯原発、起動から一夜 抗議市民の姿なく」ってなってた。
「抗議市民」がへたれみたいじゃないか。なんか悪意を感じるぞ。
見出しをつけた面担は「上司に言われたんです」って言うかもね。

エラい人が大飯の再稼働を決めてから、日経は猛烈にそのエラい人たちの広報みたいな記事を書いてた。
素人のわたくしが見ても露骨で、面白かった。
大飯再稼働方針決定の翌日くらいかな、次は伊方だ泊だと1面アタマに持って来ていた。

そういう事を書く事は、別にいいと思う。
新聞が異常に自己主張したら、その方が面白い。どの新聞も同じじゃあ、信用ならない。
だけど、「社会の木鐸」ヅラするのだけはやめてもらいたい。
「俺はこう考える」という主張をばんばん出して行ってくれるのはいいんだけど、
それを押し付けるために、まったく逆の事を考えている人がいるって事を隠さないでもらいたい。
世の中、新聞に書いてなかったり、テレビでやってなかったりすることは
ほとんど「ないこと」になっているようだけど、それを悪用するのは勘弁してもらいたい。

だけど、あちはさんは、どんどんやりたい事をやっていってもらってかまわないけどね。

この前、宮台真司さんが、東京都の住民投票条例案否決に関係して
「議員の投票をチェックし、反対した議員に対する強力な『落選運動』を次の選挙で繰り広げる」
みたいな事を言っていたけど、こういうのが大事なのだねえー。

元「週刊朝日」編集長山口一臣さんは
「誰(議員)がどういう行動をとったのか、おぼえておいてください」っていうのをすごく言う。

これらの言葉が、どんだけの人に通じているんだろうか、って思うけど、
ここに書いとけば、2人か3人くらいには通じるかもしれんなあ。

より以前の記事一覧