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育児

2013年9月 1日 (日)

小2の娘が、悪さをした獅子舞を吊るし上げ。

当ブログ人気コーナー(?)第2弾。

娘のホワイトボードです。
 
Img_6903
 
「わるさをしたししまいを、がけの上につるしてる。」
「1日目 ちょっとたかくする」
「2日目 ちょっと高くする」
「めくってどうぞ」
 
カメラとか好きなおっさんの為に書いておきますが、
先日買った「スターショップ新改造 EOS 40D」で撮りました(笑)。
いらん情報ですね。あっはっは。

2012年11月18日 (日)

「そらをみあげるきょうりゅう」by 娘(小1)。

Img_0933_2

 
多治見市といえば、陶器だとか暑いだとかで有名なのですが、
小学校では毎年、こういった粘土の作品を作る事になっています。
 
まあ、結構なブツになるわけですが、これが案外、処分に困るというか…。
 
実はお困りのご家庭が多いのではないかと思うわけです。
小学5年の息子曰く、なにやら焼きを入れているようなので、
これが外に置いて雨ざらしにしておいても全然くずれることなく残るのです。
 
1年に1個持って帰ってきますから、
息子の作品などは5つほど庭に転がっている勘定になります。
ずいぶんと丈夫で、まったく土に還る様子もありません。
 
今年は娘が小学生になったため、当然のごとく粘土作品を持って帰ってきました。
「そらをみあげるきょうりゅう」。
かわいいでしょ。
 
Img_0928_3
 
Img_0934_2

2012年4月 9日 (月)

小学生になる娘と金星をみた、という話。

いよいよ小学生になる娘。
紙きれを集めてかわいいバッグにためこんだり、そこら辺で枝を拾ってきては宝物にしたり、
うすぼんやりした「小学校」の脳内イメージを絵に描いたり、
歌ったり踊ったり。
毎日毎日そんなことをしている娘が小学生になってしまうのである。

なんというか、そういったなんでもないことで喜んでいる子どもが、
小学校というシステムに組み入れられて本格運用が始まってしまう、
と書いたら大げさでえらそうだけど、なんかさみしいねえ。

無邪気に木っ端で遊んでいるのがかわいいので、そんな感慨を抱くわけだけど、
どうやら同じようなことを長男が小学校に上がるときも言っていた、と嫁に指摘された。
長男はこの4月で5年生になったが、今ではそんなさみしさを微塵も感じない(笑)。
まあ、娘が小学生になるにあたって抱くこのさみしさもそのうち忘れるんだろうねーはっはっはっは。

さて、この前の休日、夕方に娘と金星を見た。
SE200Nに10ミリのアイピースをつけて見ると、半分くらいに欠けた金星が!
金星を望遠鏡で見て、欠けた姿を見るのは初めてだぁ!
娘をだっこして望遠鏡をのぞかせて「どう見える?」と聞いてみたら

 ばってんがあってー、ばってんの真ん中にお月さまがいる

とのことである。くわぁわうぃーーー。

「ばってん」というのは、天文屋にはおなじみの、スパイダーによる回折光のこと。
しっかり観察してますねー。よろしいよろしい。

一応、写真にも撮ってみました。
笠井の拡大撮影カメラアダプターを使用してEOS Kiss Digital Xで連写。
1300枚くらい撮ったものをRegistax6で処理しましたが、あんまり意味なかったかも、です。

V


2011年8月 9日 (火)

小学4年生の息子のおねしょは「神のしわざ」(与謝野経財相)。

小学4年生の息子のおねしょについて、
夏、小学4年生の息子のおねしょは一時お休みか。
ってのを昨日当ブログに書いたところ、どういうわけか久々のおねしょ!

しかも布団最下層にまで到達するという、いわゆる「メルト・スルー」。

ああ、「神のしわざ」(与謝野経財相)だ。

美濃加茂市 前平公園プール、幼児は入場できません。

8月7日、6歳の娘と美濃加茂市の前平公園プールへ。
あまりの暑さに父ちゃんは早々に上半身裸になりプールへ!
すると目の前になにやら不穏なカンバンが。
「幼児は入場できない」というようなことがかいてある。

むむ? どーゆーことだ?
「神のしわざ」(与謝野経済相)かなあ、などと思いながら受付へ。

「ほんとにすいませんねー」と受付職員さん。
どうやら幼児プールの修繕が必要なのだそうで、
保護者同伴でも幼児は入場できないのだとか。

なんか、いつなおるのかもよくわかんなくて、
職員さんも困惑していた。

確かに、ここの幼児プールは地面がぼろぼろだった。
来年はなおってるだろうか。

で、職員おばさんが近くの坂祝町プールを教えてくれた。
そういうわけで、わたくしはもう一度服を着て(!)
およそ10分程かけて坂祝町のプールまで行ったのである。
ここは初めてだったが実にいい!
流れるプールじゃん! わーい!

2011年8月 8日 (月)

夏、小学4年生の息子のおねしょは一時お休みか。

かねてより懸案であった息子(現在小学4年生)のおねしょ。
そういえば7月に入ったあたりからずいぶんと減った。
それでも2週間に1回くらいはするかなぁ。

そう、夏になるといつもそう。おしっこの代わりに汗で出てるのね、きっと。

寝る前に鼻にシュッとするお薬は継続して使っています。
これ、やめたらどうなるのかしら。

できれば、なおってくれてるといいけどねー。

2011年5月10日 (火)

君は「泥だんご」を知っているか。

子どもたちがこのごろ「泥だんご」ばかり作っている。
小学4年生の息子が保育園に行っていたときには、既に「泥だんご」というものは
あったかと思うが、わたくしが子どものころ、泥でだんごを作ったことはあったかもしれないが
今のように「泥だんご」などとブームになっていたりはしなかったと思う。

で、いつごろからそんな風になったのか、というような考察をするわけでもなく、
もうあまりにも子どもがはまっているのが面白くて、この記事を書いている。

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近所の公園に行っては作り、家にもって帰って来て保存している様子。
かわいいなあ。


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2011年1月 2日 (日)

小学3年生の息子が「初おねしょ」とか言ってる!

小学3年生のおねしょ問題。
カレンダーに、自分で「○」とか「×」をつける、というのをお医者に言われてやっている。
年があけたわけだが、早速1月1日からおねしょ!

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そういうわけで、ご覧のように…。
おい! 「初おねしょ」!

なんか小学生っぽいブームで、今年やることにはなんでも「初」をつけるってのを実践していて、
おねしょみたいなネガティブなことにも積極的に「初」をつけてる!

このボンクラっぷり。大人になるまでなくさないで欲しいもんです。

2010年12月28日 (火)

小学3年生の息子のおねしょ、いつなくなるかなぁ。

小学3年生の息子のおねしょがなかなかなおらない。
過去に、病院につれていって、鼻にシュッとやる薬などを使ったりしたことがある。
それをやっているうちは大丈夫なのだが、薬を使わないとおねしょ復活。

寒くなってからはほぼ毎日おねしょで、1晩で2回ほどおねしょすることも。
寝ている途中でトイレに連れて行ってるんですけどねー。

精神的なものが影響するともいわれていて、たしかにそういうところはあるかもしれない。
先日、クリスマス前にウハウハで寝床に入った日、おねしょはしなかったし。
なるべくおねしょのことは言わないように、とか、だっこして寝るとか(!)あの手この手ですよ。

そんな日々を過ごしていたら、2週間ほど前、
どういうわけか連続で5日くらいおねしょをしなかったことがあって、
嫁と「ひょっとしてなおったのかなぁ」などと言っていたが、
そのうち、またまた復活! やっぱりまだまだ先なのね…。

2010年11月11日 (木)

どうやら5歳の娘がわたくしのことを「おとうちゃん」と呼ばなくなったようだ。

小学3年生の息子が、
母親のことを「おかあちゃん」と呼ぶようになったのがいつからだったかは憶えていないが、
誰が教えたわけでもなく、「ママ」などを経たわけでもなく、
突然「おかあちゃん」と呼びはじめたのであった。

当然その後、わたくしのことは「おとうちゃん」と呼ぶのであるが、
そんな中、現在5歳になる娘も、何ら疑問を抱く事なく「おかあちゃん、おとうちゃん」なのであった。

しかーし。

保育園などで「ママ、パパ」などとゆー友達を見て「オサレ!」と思ったかどうか知らないが、
他人の目があるバヤイなどは「パパー」などと言うようになっていた。
よそ行きなのである。

それでも家では「おとうちゃん」とか言うこともあったのだが、
どうやら最近、「パパ」ばかりだなぁ、と思っていたら、
昨日、ついに寝言でも「パパー」などと言い出したので、
ああ、もう「おとうちゃん」とは呼ばれないのだな、と覚悟を決めた。

でも、息子はまだ「おかあちゃん、おとうちゃん」なんだけど。